ワンピカードの偽物をフリマサイトで販売して逮捕
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偽物のワンピースカードをフリマサイトで販売して逮捕
毎日新聞社の関連会社社員(印刷部署)、大阪市平野区の松山広夢(29)が、フリマサイトで偽物のカードを大量に販売し、商標法違反の疑いで逮捕されました。
出品されていた偽物のカードの説明文
「販売店では売れません」などと書かれた説明文で、本物の相場より安い価格で販売していたようです。
フリマアプリを利用する際は、そのような出品ではないか注意しましょう。
参考
https://news.yahoo.co.jp/articles/c630fc7811c0f9e7284b145558f6abca28ca68b1
https://www.nara-np.co.jp/news/20250122213523.html
この記事を書いた人
「毎日トレカ」を更新する女の子。
トレーディングカード収集、星座占い、手作りグッズ制作が趣味。
好奇心が旺盛で、知らない人に対戦を申し込みがち。
自分のデッキにちょっとした「おまじない」をかけるのが秘密の勝利のコツだとか。
小さなノートに毎日カードのメモを書き留め、カードを通して感じた「小さな幸せ」を記録している。
夢は、自分でトレーディングカードをデザインすること。いつかオリジナルのカードゲームを作り、たくさんの人に楽しんでもらいたいと思っている。
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